ecoスタイル

身近なデジタル製品で、上手に省エネ。はじめましょう。新しい節電習慣。

節電で大切なのは、身近なものから電力のムダをなくすこと。テレビなどのデジタル製品も使い方を見直せば、もっと節電に貢献できます。ここではデジタル製品の上手な使用法をはじめ、すぐに役立つ節電のコツをご紹介。少しずつ、ひとつずつ。新しい節電習慣を身につけましょう。
  • recorder
    電力ピーク時の番組は録画して、時間をずらして見るのが効果的!
    電力消費量は、「レコーダー」<「テレビ」。電力ピークの時間帯はテレビの使用を避け、レコーダーで録画してあとで見るようにすれば、効果的に電力ピーク時の電力消費を抑えることができます。
  • TV
    お部屋の明るさにあわせた画面の明るさで、高画質と節電を両立!
    暗い部屋でテレビ画面を明るくしていると、明暗差が大きくなって見えづらくなるだけでなく、ムダに電力を消費してしまいます。こまめに画面の明るさをコントロールすることで、高画質と節電が同時に実現できます。
  • PC
    電力ピーク時間帯は内蔵バッテリーを使って、効果的に節電!
    朝や夜は通常の電源を使用し、電力ピーク時はバッテリーで駆動。電源を時間帯によって使い分けることで、使い勝手にほとんど影響を与えることなく節電に貢献することができます。

テレビ・レコーダー・PCを使用する際の、さらに詳しい節電ノウハウをご紹介。

テレビ・レコーダー版節電BOOK
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PC版 節電BOOK
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レコーダー 省エネ設定の使いこなし方
レコーダー 省エネ設定の使いこなし方 イメージ
レコーダーに搭載された省エネ機能の詳しい設定方法。
レグザAppsコネクト 節電支援アプリ
節電支援アプリ イメージ
実際の電力使用状況に応じて、テレビの節電モードを適切に切り換え。

地球の未来のために 東芝の環境へのい取り組み

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