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テレビ レグザ

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視聴環境に合わせて、適切な映像に自動調整

おまかせオートピクチャー

おまかせオートピクチャー

テレビを見るお部屋の環境や映像によって、適正な画質は常に変化します。場所や時間帯・室内照明など刻々と変化する視聴環境や、映像の種類をリアルタイムに検知・解析し、常に美しい画質に自動で調整。自分で細かく設定しなくても、設置したその日から視聴するお部屋や映像にぴったりの画質が手軽に楽しめます。

レグザならいつでも自動で最適画質!

  • 日中の明るいお部屋でもメリハリのある映像に

    「日中の明るいお部屋でもメリハリのある映像に」 イメージ
  • 夜、照明を灯したお部屋でもまぶしすぎない明るさに

    「夜、照明を灯したお部屋でもまぶしすぎない明るさに」 イメージ

* Z730Xシリーズで再現できる範囲において。

見る環境によって印象が大きく変わる?

たとえば同じ赤いリンゴでも、光の当たり方や照明の種類によって、黄色っぽく映ったり、青みがかって映ったりします。テレビ画面も同じように、見る環境で印象が変わるため、適切な映像調整を行う必要があります。レグザは、その映像調整を自動で行います!

  • 「電球」 イメージ
  • 「蛍光灯」 イメージ
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    3

    「部屋の明るさを把握」 イメージ
  • 部屋の明るさを把握

    • 照明環境を推定!

      お住まいの地域情報と季節・時間帯の情報をもとに「日の出」「日の入り」の時刻を割り出し、照明環境を推定します。

    • 周囲の明るさを認識!

      「明るさセンサー」で周囲の明るさを認識。その明るさに適した画質に自動調整します。

    • 室内の明かりの種類を認識!

      「外光あり」か「外光なし」かを設定すれば、昼間の明かりが太陽光か室内照明かを判断。室内の明かりの種類に応じてテレビの色温度を制御します。

    • 照明の種類(電球色/蛍光灯色)を認識!

      照明を点けている場合、「電球色」か「蛍光灯色」かを設定すれば、色温度に合わせて画質を調整。さらに6144項目×2種類ものカラーマネジメントを調整することで、肌色を高精度に再現します。

    • コンテンツの種類を把握

      映像が「ビデオ素材」か「フィルム素材」かを検出。ブルーレイディスクなどの映像を見るときは自動で映画館に近い画質に調整します。さらに番組表からジャンル情報を読み取り、映画なら映画に、アニメならアニメに適した画質で映像を楽しめます。

    • 画面サイズに合わせて画質を調整

      画面のサイズも考慮して映像を調整。"明るさの増減"や"背景の影響を考慮した映像調整"を行うことで、画面サイズに適した映像を再現します。

      中型画面は目に入る光の総量が「少なく」、テレビの背景(壁紙やカーテン)による影響が「大きい」。大画面は光の総量が「多く」、背景による影響が「少ない」と判断し、各画面サイズに適した映像調整を実施。

      「画面サイズに合わせて画質を調整」 イメージ

おまかせオートピクチャーはここまでおまかせ!

あなたのお部屋&コンテンツの種類に合わせた画質に自動調整!

  • CASE1

    日中のリビングの明るさに負けないクッキリと色鮮やかな映像を実現!

    「おまかせオートピクチャーはここまでおまかせ!01」 イメージ
    部屋の明るさ 非常に明るい テレビの背景色 白 画面サイズ 55V型 視聴コンテンツ サッカー
  • CASE2

    照明に合わせ、繊細で落ち着いた色使いに。まぶしすぎない明るさを保ちつつ、アニメに適した画面へ調整!

    「おまかせオートピクチャーはここまでおまかせ!02」 イメージ
    部屋の明るさ 明るい テレビの背景色 青 画面サイズ 49V型 視聴コンテンツ アニメ 照明 蛍光灯
  • CASE3

    映画を鑑賞するときには、フィルム素材の24コマに合わせて、映画館の映像に近い画質に自動調整!

    「おまかせオートピクチャーはここまでおまかせ!03」 イメージ
    部屋の明るさ 暗い テレビの背景色 ブラウン 画面サイズ 55V型 視聴コンテンツ 映画
膨大な画質調整項目をコントロール
  • カラーマネジメント
    6144項目×2

  • 画面の大きさ

  • 色温度
    1024種類

  • ダイナミックガンマ
    128段階

  • 明るさ
    100段階

  • 色の濃さ
    64段階

  • シャープネス
    32段階

  • 超解像技術
    32段階

  • 日差しや照明の種類

夜景や星空などの「きらめき感」を復元

きらめき復元

夜景や星空、ライブシーンでの楽器の反射など、暗いシーンで再現しにくい「きらめき感」を復元。星や照明などの「きらめき」を正確に抽出し、暗いシーンの中でも点状の高域成分を増幅することにより、ギラツキやノイズのないクリアな「きらめき感」を表現。

「きらめき復元01」 イメージ
「きらめき復元02」 イメージ

より幅広い色表現で、さらに自然な色彩を実現

広色域復元プロ

  • 4KHDR
  • 広色域復元プロ

映像送信の際に失われる"本来の色"を復元し、色表現領域を拡大。最明色(物体色の限界)を考慮した、自然で豊かな色を再現します。拡大したパネルの色域を活用し、色表現領域がさらに向上。より実物感のある鮮やかな色彩を高精度に映し出します。

「広色域復元プロ」 イメージ

輝度の向上によって色彩表現力向上!

表現可能な色域が拡大。鮮やかな色彩と暗部の締まり、暗部の中のディテールを正確に再現します。

「輝度の向上によって色彩表現力向上!」 イメージ

高精度な色空間変換で自然な色再現が可能に

64色軸カラーイメージコントロール

広色域映像を表現するには緻密な色彩コントロールが必要です。映像信号として圧縮された色域に対して、レグザは6144項目のデータベースを参照し、64もの色軸による高精度な色空間変換を行うことで、淡い色の繊細なニュアンスなど、オリジナルに近い自然な色を再現します。

※ 色再現範囲はパネルの色域で制限されます。

「広色域復元プロ」 イメージ

素材の美しさをさらに引き出す

ピュアダイレクトモード

HDMI®機器から高解像度高画質コンテンツ(プログレッシブ4:4:4映像)をレグザエンジンProfessionalにダイレクトに入力することで、ALL12ビット4:4:4で映像処理を実施。素材が本来持っている情報を引き出します。放送波やインターレース信号は高画質専用エンジンがALL12ビット4:4:4で映像処理します。

「ピュアダイレクトモード」 イメージ

※ 4K倍速モードが24p/30p入力時はフィルムモード固定、60p入力時はオフ固定になります。

レコーダーの録画番組、ブルーレイの映像をより美しく

HDMI®入力自動画質調整

接続したレコーダーで録画した番組かブルーレイソフトの映像かをHDMI®の音声フォーマットから認識し、それぞれのコンテンツに適した画質に自動調整。外部入力の映像も、レグザで受信した放送と変わらない美しさで楽しめます。

※ HDMI®自動画質モード設定でコンテンツ連動オンの時に動作

※ レコーダーのHDMI®の音声出力フォーマットは「ビットストリーム」で動作

動きの速いシーンもくっきりなめらかに再現

4Kクリアダイレクトモーション480

倍速液晶パネルを採用し、全面直下LEDバックライトをエリアごとに高速で明滅制御することで、 動きの速いシーンでもクリアな映像を実現します。また、映画やアニメなどのコマ数が少ないコンテンツのガタツキを軽減し、なめらかに表現する『フィルムデジャダー機能』を搭載しています。

「4Kクリアダイレクトモーション480」 イメージ

アニメなどコマ数の少ないコンテンツの動きを、よりなめらかに!

「アニメなどコマ数の少ないコンテンツの動きを、よりなめらかに!」 イメージ

ネット配信の映像を、通信量に応じた適切な4K映像へ

ネット映像オートピクチャー

通信量に応じて変動する解像度をリアルタイムに判別し適切な超解像処理・ノイズリダクションを加えることで、スムーズで高精細な4K映像を再現します。

「ネット映像オートピクチャー」 イメージ

コンテンツに合わせて適した映像を再現

映像メニュー

アニメやスポーツ、映画やゲームなど、さまざまなコンテンツをよりこだわりの画質で楽しめる映像メニューを搭載。コンテンツに合わせて適した映像を再現し、魅力を引き立てます。

  • おまかせ

    視聴環境に合わせた映像調整をすべてテレビにおまかせ。

  • あざやか

    日中の明るいリビングで、迫力ある映像を楽しむ時に適した設定です。

  • 標準

    室内で落ち着いた雰囲気で楽しむ時に適した設定です。

  • スポーツ

    芝生の表現に適したガンマカーブを採用することで、芝生のつぶれを抑えくっきりと再現。ゴルフやサッカーなどのスポーツ競技を、立体感と臨場感ある映像で楽しめます。

  • アニメプロ

    地デジの最新アニメはもちろん、ブルーレイディスクのアニメや昔のセルアニメまでも美しくする専用モードを搭載。多彩なアニメモードによって、美しいアニメーションが堪能できます。

  • 放送プロ

    テレビ番組やライブ映像を見るときに適した設定です。

  • 映画プロ

    映画を見る時に適した設定です(暖かみのある色あいが再現されます)。

  • ディレクター

    映像製作用モニターに近い設定です。 ※ HDMI®入力の場合に選択できます。

  • ゲーム

    ゲームのレスポンスを重視した、ゲームをするのに適した設定です。 ※ HDMI®入力、ビデオ入力の場合に選択できます。

  • モニター/PC

    パソコンの画面を表示するのに適した設定です。 ※ HDMI®入力の場合に選択できます。

  • 写真

    写真(JPEG画像)を表示するのに適した設定です。 ※ 写真再生の場合に選択できます。

さまざまな映像分析機能や設定機能を搭載

プロユース映像分析・設定機能

映像制作や映像解析の際に活用できる、さまざまな映像分析機能や設定機能を搭載しています。
映像制作にかかわるプロフェッショナルから映像にこだわりのある映像ファンまでさまざまなニーズに対応します。

強制モード設定

入力映像のEOTFの自動判別の他、マニュアルでの設定が可能です。

「強制モード設定」 イメージ

色空間マニュアル設定

マニュアルでBT.709/BT.2020の色空間設定が可能です。

「色空間マニュアル設定」 イメージ

ダイナミックメタデータ表示

各種メタデータの表示に対応。

「ダイナミックメタデータ表示」 イメージ

映像分析情報

輝度分布、質感特性、輝度推移、周波数ヒストグラムなどの映像情報をリアルタイムに表示します。

「映像分析情報」 イメージ

* HDR映像の映像分析情報

  • ※ このページの「4K」画素数はすべて3840×2160です。
  • ※ このページの画像はすべてイメージです。
  • ※ Blu-ray Disc™ (ブルーレイディスク)、Blu-ray™ (ブルーレイ)は、Blu-ray Disc Associationの商標です。
  • ※ HDMIは、米国およびその他の国におけるHDMI Licensing Administrator, Inc.の商標または登録商標です。
  • ※ その他、このページに記載されている社名・商品名・サービス名などは、それぞれ各社が商標として使用している場合があります。
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