
Z2000シリーズ 更新履歴
| 形名 |
47・42・37・32Z2000 |
| 実施日時 |
2009年1月5日 |
| バージョン番号 |
T18-01DD-049-000E |
| 実施内容 |
- 録画のための情報を取得できていなくても、番組表から録画予約ができるようにいたしました。
|
| 形名 |
47・42・37・32Z2000 |
| 実施日時 |
2008年8月4日 |
| バージョン番号 |
T18-01DD-047-000E |
| 実施内容 |
|
| 形名 |
47・42・37・32Z2000 |
| 実施日時 |
2007年11月26日 |
| バージョン番号 |
T18-01DD-043-000E |
| 実施内容 |
- デジタル放送のアンテナレベルが低くなった場合に、映像が静止したままになることがありましたが、改善いたしました。
- Z3500シリーズ用リモコンの【再生/一時停止】ボタンおよび【停止】ボタンでも、Z2000シリーズの外部ハードディスク機器や4th MEDIAの再生/一時停止および停止ができるようにいたしました。
(Z3500シリーズ用リモコンではZ2000シリーズの4th MEDIAへの切換えはできません。)
|
| 形名 |
47・42・37・32Z2000 |
| 実施日時 |
2007年10月29日 |
| バージョン番号 |
T18-01DD-042-000E |
| 実施内容 |
- 複数の送信所から地上デジタル放送を受信している地域において、地上デジタル放送の初期スキャン時に、正常にチャンネル設定されないことがありましたが、改善いたしました。
|
| 形名 |
47・42・37・32Z2000 |
| 実施日時 |
2007年7月9日 |
| バージョン番号 |
T18-01DD-041-000E |
| 実施内容 |
- ゲームモード時の外部入力端子(ビデオ入力、D映像入力、HDMI入力)からの標準画質映像(480i、480p)の表示領域を広げました。
- iLINK接続したハイビジョンハードディスクレコーダーの動作が不安定になることがありましたが、改善いたしました。
- LANハードディスク再生中の予約リストからの番組説明表示時の誤動作を改善いたしました。
|
| 形名 |
47・42・37・32Z2000 |
| 実施日時 |
2007年5月28日 |
| バージョン番号 |
T18-01DD-03F-000E |
| 実施内容 |
- ステレオ番組から5.1CHサラウンド番組に切り替わったあと、サラウンド感が若干不自然になることがありましたが、改善いたしました。
|
| 形名 |
47・42・37・32Z2000 |
| 実施日時 |
2007年5月7日 |
| バージョン番号 |
T18-01DD-03E-000E |
| 実施内容 |
- iLINK接続したハイビジョンハードディスクレコーダーに多数の番組を録画し、録画番組検索したときの動作を安定させました。
|
| 形名 |
47・42・37・32Z2000 |
| 実施日時 |
2007年4月23日 |
| バージョン番号 |
T18-01DD-03C-000E |
| 実施内容 |
2007年4月23日以降(地上デジタル放送ダウンロード)の向上点
- レグザ番組表ファインへ移行できるようにいたしました。
※レグザ番組表ファインの詳しい内容につきましては、“レグザ番組表・ファイン登場”をご確認ください。(対象機種:Z2000シリーズ)
|
| 形名 |
47・42・37・32Z2000 |
| 実施日時 |
2007年2月5日 |
| バージョン番号 |
T18-01DD-037-000E |
| 実施内容 |
2007年2月5日以降の改善点および向上点
- LANハードディスクへの録画で空き容量がなくなったときに動作しなくなることがありましたが、改善いたしました。
- 2画面表示したときのHDMI入力画面の画質(水平解像度)を向上いたしました。
すでに実施済みの改善点および向上点
- 電源を入れたときにまれに音声だけが出て、画面が映らないことがありましたが、改善いたしました。
- 福岡県の一部地域で正しくチャンネル設定ができないことがありましたが、改善いたしました。
- Buffalo製LANハードディスク(LS-GLシリーズ)で予約録画したあと、一旦LANハードディスクの電源を切ると正しく録画できないことがありましたが、改善いたしました。
- 受信信号が弱いときの受信性能を向上いたしました。
|
東芝からのお知らせ一覧
お役立ち・サポート情報

- 福山雅治さん出演のTVCMは
CM情報からご覧ください。